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商品詳細アントニオ猪木が新日本プロレスを旗揚げした当時、カール・ゴッチと実力世界一の称号を賭けて闘ったベルトです。
オリジナルは、元テレビ朝日アナウンサーの古舘伊知郎がプロレス実況を卒業する際に新日本プロレスから贈られた「通称・古館モデル」です。
メインプレートの宝石部分や、タイトル名のスペルミスなども忠実に再現されています。
本商品では、海外の既製品をベースにメインプレートがよりオリジナルに近いデザインに改良されています(レスラーのレリーフとタイトルネームが重なっている)。
昭和50年12月のビル・ロビンソンとのNWF戦や昭和60年の藤波辰巳とのシングル戦などのプロレス史に残る大一番でも、神様カール・ゴッチや鉄人ルー・テーズの立会いのもと、このベルトが賭けられており、日本プロレス史において最も重要な役割を果たした貴重なベルトと言えるでしょう。
とりわけレアなチャンピオンベルトにご興味をお持ちのコレクターの皆様にとりましては、「必須」のアイテムであると自信を持ってお薦めします。
【サイズ】
ストラップ部分 長さ125センチ、高さ23.5センチ
メインプレート部分 縦16センチ、横幅22.5センチ
【重量】 約2キログラム
【海外輸入品(カスタムメイド)】商品の情報
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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