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商品詳細今回のジプシーリングは人気のサファイアになります。かなり状態が良いので末長く使って頂けます。
ボート型でエレガントさの両方を兼ね備えたリングとなっていてヴィクトリア期では定番のモチーフになります!
年代、クオリティー、デザイン、グラム数、状態、サイズどれをとっても完璧です。
この年代でこれだけ綺麗な状態の物は出て来ませんのでお値段はしてしまいます。
自信をもっておすすめ致します。
サイズ約15号
素材18金 イエローゴールド
重さ約2.6g
バーミンガム製
製造年1902年
製造元 H.L.B
サファイア&ダイヤモンド
〜サファイア〜
9月の誕生石として有名なサファイア。
ラテン語で「青(Sapphirus:サフィルス)」を意味し、和名で青玉、蒼玉(せいぎょく)とも呼ばれます。世界の四大宝石※のひとつであり、中世ヨーロッパでは深く透き通った青色が「天空の宝石」と呼ばれ、神の祝福を受けた石として崇められるほど、古来から多くの人に愛されている天然石です。
〜ダイヤモンド〜
「宝石の王様」と呼ばれるダイヤモンド。
その存在感は唯一無二であり、その美しい輝きが世界中の人から愛されています。
伝統を重んじるイギリスでは、国宝級の宝石や、思い入れのある大切な装飾品などを子供に受け継いでいく風習もありますが、イギリス王室も例外ではありません。
煌びやかな装飾が象徴的なイギリス王室の王冠やティアラには、ダイヤモンドがふんだんに使われています。
例を挙げると、エリザベス女王の王冠には、シーク帝国のデューリープ・シンから1850年にビクトリア女王に贈られた、コイヌールダイヤモンドと呼ばれる大きく煌びやかなダイヤモンドがついています。
他には、アデレード女王のフリンジネックレスをエリザベス女王が受け継いでいたり、ビクトリア女王はシャーロット女王からダイヤモンドのイヤリングやネックレスを受け継いでいます。
ただの装飾品として宝石を扱っている訳ではなく、大切な人に受け継ぐことで、王室としての責任感や思いを伝えたい、という意味が含まれているのでしょう。
イギリスのダイヤモンドに対する拘りや思い入れは非常に深く、美しいものを求める愛と情熱がありました。
ダイヤモンドが今でも世界中で愛されていることには、イギリスの存在が大きいと言えるでしょう。
今回リングケースを付けさせて頂きます。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| カラー | イエロー系/オレンジ系/ベージュ系 |










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