>>インテリア小物>>>置物商品の状態: 目立った傷や汚れなし" />
納期目安:
01/15頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
商品詳細植田明志(うえだあきし)
「記憶」を媒介とした空間造形から、ある種のノスタルジーを感じさせる世界を表現する造形作家・植田明志(うえだあきし)。
山や森に入った時に感じる気配を具現化した「大山人」、失われた夢の象徴である巨大な金属の魚「ガリレオの月」などの造形物は太古から存在する自然界への畏怖や信仰、そして未来や宇宙への遠望をも内包し、無音のような静けさと共に見る者に深い余韻を残します。
【作品説明】
個展「虹の跡」用作品。
「虹を歌う子ども」と題されたオブジェ。
記憶が降り積もった山で、"虹の人" の為に歌う子供たちを表現した小作品です。
記憶が降り積もった山に棲む不思議な子供たち。
それぞれ、「アルト(夜)」「ソプラノ(朝)」「テノール(夕焼け)」と名付けられた三人の「虹を歌う子ども」たちは、頭に折り紙で作った帽子を被り、静かに目を閉じ、胸に手を当てて祈るように歌っています。
【素材】石粉粘土
【サイズ】全高:約15㎝(岩型の台座部分含む)
「記憶」を媒体とした空間造形から、ある種のノスタルジーを感じさせる世界を表現する造形作家 植田明志(うえだあきし)。
無音のような静けさと、理想的な深層心理の核心を探求する、その作品世界は見る者の心に深い余韻を残します。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|









オススメ度 4.8点
現在、58件のレビューが投稿されています。