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脇差 白鞘入り 菊紋和泉守来金道三代 特別貴重刀剣
日本美術刀剣保存協会鑑定書付き
研磨済み
ハバキ:金着二重
刃長:一尺7寸5分(53,2cm)
反り:1,1cm
元幅:3,02cm
先幅:2,13cm
重ね:0,7cm
目釘穴:1つ
重量:約550g
製作年代:明暦2年(1656年)現在より数えて367年前の物となります。
和泉守来金道は山城(現在の京都)の刀工で伊賀、丹波、越中、近江を合わ京五鍛冶と言われた名門で、初代の伊賀守金道、二代目の来栄泉と来て三代目に当たる来金道の作であり、その来金道(五代まで続きました)の三代目、和泉守来金道によって打たれた脇差になります。
和泉守来金道の作刀した物は乱れ刃が多く、直刃である今作はかなり珍しい貴重な刀剣であると思い、おすすめ致します。
波紋は沸出来直刃であり、大変良く鍛えられたいい地鉄である事が伺えます。地鉄は小板目肌、柾目に流れる。縞地は板目肌に杢目肌が混じります。
錆、曲がり、刃切れ一切ございません。
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| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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