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商品詳細2021年10月に miniDSP社から直接購入しました。
2wayチャンネルデバイダーとRoon playerとDirac Liveの動作確認後、ほぼ未使用です(Dirac Liveの補正はかなり効き目があります)。
商品の詳細はこちらを確認ください。
https://minidsp.jtesori.com/products/shd/
https://www.minidsp.com/products/streaming-hd-series/shd
PC/Mac用ソフトウエアは、miniDSP社のWeb siteからダウンロードします。その際、商品の購入履歴が必要です。miniDSP社に問い合わせたところ、新しい所有者がminiDSPのアカウントを作成し、miniDSP社に連絡すれば購入履歴を追加してもらえます。
ファームウエアとSHD内のVolumioアプリは最新バージョンに更新しました(以前のVolumioでは、Roonのpluginを別途ダウンロードする必要がありましたが、最新のVolumioはそのままRoonが使えました)。
Dirac LiveのライセンスはSHD本体に設定してあり、ライセンス番号はありません。
Dirac Liveの使い方の概要は以下のとおりです。詳しくはマニュアルを見てください。なお、Mac Studio M1ではDirac Liveがクラウド接続する際にエラーとなったので、PCでDirac Liveを実行しました。
1. miniDSPのマイク(UMIK-1 or UMIK-2)をPCとUSBで接続します
2. miniDSP のアプリをダウンロードし、PCにインストールします
3. Dirac Liveのアプリをダウンロードし、PCにインストールします
4. PCをSHDとUSB接続します
5. miniDSPのアプリを起動します
6. miniDSPのアプリからDirac Liveを起動すると、Dirac Liveはクラウドと接続します
7. Dirac Liveのアプリで室内音響を測定します。(テスト信号はSHDから出力されます)
8. 測定結果をDirac Liveのクラウドに自動送信し、クラウド側で計算したフィルター係数をPCにダウンロードします
9. Dirac Liveのアプリでフィルター係数をSHDに設定します商品の情報
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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