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商品詳細よく出回ってる SF20D の後期モデル。
廃盤の珍しいLeicaのストロボです。
カメラと一緒に持ち出していたので傷は多いですが、使用回数は数回になります。
変わった形でパンツの後ろポケットにも入り便利です。
外装傷多いので安くしてます。
~仕様~
コンパクトなシステムフラッシュ
コンパクト化を図るとともに、反射板とレンズの距離を最大限にして人物や動物の赤目現象を最小限に抑えるデザインが特長の電子制御式フラッシュユニット。ライカM7およびライカM6 TTLではTTLモードにより、その他のM型カメラでは、オートモードにより発光量を自動調整します。オートモードでは、f2.0、f2.8、f4.0、f5.6、f8、f11の6段階で発光レベルを自動調整します。また、補正ダイヤルにより、±3ステップの調光補正が可能です。充電完了や撮影時の発光結果(M7およびM6 TTLのファインダーでも同時に表示)や設定値、撮影情報が確認できる、明るく見やすいLCDを搭載しています。
広角から望遠まで対応
フィルム感度の連動範囲は、マニュアルモードおよびTTLモードではISO 12~3600、オートモードではISO 25~800です。照射角は焦点距離35~85mmの画角をカバーし、広角用と望遠用の2種類の付属ディフューザーを使えば、それぞれ24mmまでの広角レンズと135mmまでの望遠レンズを使った撮影が可能になります。電源は3Vリチウムバッテリー(123A)2本で、きわめて短い充電時間を実現しています。
ガイドナンバー:24(85mmの望遠用ディフューザー使用時)機能:±3ステップの露出補正
照射角:35mm、24mm(広角用ディフューザー使用時)、85mm(望遠用ディフューザー使用時)に対応
自動光量レベル切り替え:Aモードで6段階(f2.0、f2.8、f4.0、f5.6、f8.0、f11)
ディスプレイ:全ての設定と補正を表示(R8、R9、M7、M6TTLのファインダーおよびフラッシュユニット本体にフラッシュ確認ランプを表示)
フィルム感度:ISO12/12°~ISO3200/36°(M、TTL、GNC)、ISO25/15°~ISO800/30°(Aモード)商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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